“フォトコン”
やります!今年も、下仁田町商工会青年部主催、ほたる山イルミネーション・フォトコンテスト。
今年で3回目、年々応募数上昇中?
優秀賞1名 しもにた広報2月号表紙掲載プラス下仁田町商業協同組合、商品券¥10,000!
お問合せ先は、下仁田町商工会 青年部フォトコンテスト係
TEL0274-82-3206 E-mail sss@eagle.ocn.ne.jp
応募すべし!
やります!今年も、下仁田町商工会青年部主催、ほたる山イルミネーション・フォトコンテスト。
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優秀賞1名 しもにた広報2月号表紙掲載プラス下仁田町商業協同組合、商品券¥10,000!
お問合せ先は、下仁田町商工会 青年部フォトコンテスト係
TEL0274-82-3206 E-mail sss@eagle.ocn.ne.jp
応募すべし!
群馬のタウン雑誌「月刊raifu」11月号の特集「群馬の手みやげ図鑑」に、総本家紙屋と“南蛮かすていら『煉瓦焼』”が紹介されました。
《必ず喜ばれる群馬の手みやげ》の大特集で、友人の家に招かれたときや、お世話になった人に感謝の気持ちを表したいとき、県外の人に贈りたいなど目的や状況別に紹介しています。
他にも、『失敗しない手みやげマナー』とか『のし紙の基礎知識』・『風呂敷のススメ』・・・、知ってて得する情報も満載!
ところで“うち”けっこうイイ《ポジション》で載っていました。
“ありがとうございます!”
下仁田町商工会青年部フェスティバルの《キャッチフレーズ》
午前中、風が強くて飛ばせなかったようですが、お昼ごろには大丈夫、テイクオフ!リフトアップ!
エアー遊具、移動動物園、ちびっ子ゲーム、露店も大盛況!
カレーライス・焼きソバ・フランクフルトなどなどすべて「完売」だそうです。
“良かった!ヨカッタ!”
商業祭・出店の為、青年部フェスティバルへの参加・協力が出来なくて申し訳なかったデス。
昨年を上回る人出でこちらも大盛況!
自分のお店の前で抽選を見ていたある《お母さん》は、「当たらないから帰る!」「用事があるから帰る!」とか言ってました。
でも、その《お母さん》最後の最後に《特等》が当たりました。
帰らなくて?“良かった!ヨカッタ!”
10月9日付の上毛新聞《ぐんまの伝統食 第3部ふるさとの行事食》という紙面に「十五夜」(十三夜)のことが載ってました。
同じ群馬県で風習の違い(微妙)がわかって参考になりました。
「月見団子」を“おてまる”と呼ぶことが多いとか!(下仁田地域はお丸)
十五夜と合わせて行う十三夜の月見で、片方だけだと『片見月』といって嫌われて、女性の場合“お嫁に行けナイ”などといわれただとか!(月見の準備も早くした方が“早くお嫁に行ける”だとか!)
これって「統計学」かな?
十五夜・十三夜のお供え物は、近所の子供たちが“盗んで”食べても良く、「おてまる突き」と呼ばれ竹などで作った刺し棒で縁側のお供え物を指して盗み食いしただとか・・・。
「みんなで集まって家々を回るのが楽しかったって・・・。」
きっと、十五夜・十三夜って子供たちにとっても、楽しい行事だったのでしょうね。
でも、いつ?からだろう、子供たちの楽しみだったことが消えてしまったのは!
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