1985年8月12日、羽田発大阪行きの日航ジャンボ機が群馬県・上野村の御巣鷹山の尾根に墜落して、乗員乗客520人が亡くなられた事故から22年。
当時、高校1年の夏休み、昼間は部活(ラグビー)をして夜、御飯を食べて、風呂に入って寝る。朝起きて、また、部活という夏休みを過ごしてました。
その日もいつもと同じようにテレビをみながら夕飯を食べていたら、ニュース速報!「ジャンボ機が行方不明・・・」
それから、テレビのニュースを夜遅くまで見ていました。
次の日から、テレビ・新聞から飛び込んでくる惨劇、生存者確認!という一瞬の喜びもありましたが・・・。
多くの方が亡くなられて、安置する場所がないので藤岡市内の学校の体育館などが遺体の安置場として使われていると市内から通う同じラグビー部員がその状況をみんなに話しているの聞き、怖くなったのを記憶しています。
“2度とあってはならない事故”
“未然に防ぐことは出来なかったのか”
チョットしたミスが大事故につながる!
チョットしたことを見逃さない!
安全に対する思いを強く持たなければ!
昨日の夜10時からの「TBS・ブロードキャスター」で大相撲富岡場所、巡業の様子が放映されました。
そこで、“SUN”と自分と友達が大相撲富岡場所の感想をインタビューされているところも放映されたそうです。
残念ながら出掛けていて、その場面は見られませんでした。
インタビューされたのは覚えているのですが、何を言ったのか・・・?
ほんの少ししか放映されなかったと聞いていましたが、友達から電話やメール・お客さんからも・・・。
やっぱりテレビってスゴイ?なってつくづく思いました。
欲を言えば、テレビに映るのが分っていたら、《店名or商品名入りのTシャツ》でも着ていけば良かったかなぁ~。
ナイけどね!
今度、店名or商品名入りのTシャツを作ろうかな!
「諏訪神社秋季例大祭」、旧下仁田町7町(東町・旭町・上町・吉崎・川井・仲町・下町)が山車の巡行、神輿を担いだり(当番町のみ)します。
詳しい説明などは、また、お祭りの時期になったら書きたいと思います。
その「諏訪神社秋季例大祭」を、もっともっと盛り上げ下仁田町内外に“宣伝”をして今より少しでも参加者や観光客が増えるように、7町の若手?の有志が集まり会議をして決定し去年から製作したのが『諏訪神社秋季例大祭・カレンダー』です。
大好評!
それで今日が、今年度分(11月~翌年10月)の写真原稿の締切日なのですが、この写真選びがけっこうたいへんで難しく、前回もそうでしたが今回も悩みの《タネ》です。
つづく!
地域・まちづくり団体「夢現じゅく」というのが下仁田にありまして自分もメンバー(この間まで塾長)として活動に参加しています。
毎月1回の定例会は、メンバーから《しもにた》についての考えや思い又は“ダメ出し”など様々な意見交換の場になっています。
そんな中で、メンバーを含め下仁田に住んでいる人達(大人)が《しもにた》のことを知らなすぎるのではないかということになりました。(知らないから子供達に伝えることが出来ナイ)
そこで、子供も大人も一緒で楽しみながら《しもにた》のことを知る方法として“郷土かるた”づくりを思いついたのです。
「上毛かるた」や「郷土かるたの作り方」などを参考にしながら《しもにた》を自然・歴史・人物・特産品・・・などのジャンルに分けて抽出し読み札、絵札を作る予定です。
とはいえ、読み札は七五調or五七五調にするのか?絵札は絵or写真にするのか?
今日の定例会は、“郷土かるた”づくりで白熱しそうです!?
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