『涼菓 水ようかん』
『涼菓 水ようかん』を作ります。とその前に一晩、寒天を水に浸しておきます。
加熱するときに、溶けやすくする為です。
総本家紙屋の『涼菓 水ようかん』は、独自の食感を出す為に凝固力、弾力性の異なる“角寒天”と“糸寒天”を合わせて使用してます。
最近(ちょっと昔から?)、水ようかんや「ゼリー」の食感・弾力性が《話題》になったり《問題》になったりしています。これも、流行なのかな?って思います。
極軟の水ようかんやゼリーが《話題》・流行になったと思えば・・・。
食感・弾力性が“しっかり”したものが《話題》・流行・《問題》になる。
面白いですね!
お菓子屋さんそれぞれに、水ようかんの食感は違いますので美味しさはもちろんのこと、お好みの口あたりで選ぶのも楽しいかもしれませんね!










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