“朝一番”ららん藤岡・観光物産館、納品完了!上信越道・上りからと一般道からも利用が出来る「ららん藤岡・道の駅」、県内外の人達に群馬のお土産として総本家紙屋のお菓子を!。「群馬の花」は、ハチミツ入りのカステラ饅頭(黄味餡)で15個入1,050円、「上州絹」は、水飴・寒天が主な材料でゼリーのような飴のような不思議な食感のお菓子で12包24個入1,050円、9包18個入840円です。「上毛ようかん」は、栗とゆずの2種類で1本525円。ららん藤岡・観光物産館は、広く様々な品(菓子、酒、味噌、蕎麦、うどん、おもちゃ・・・・・)がありますのでその中からぜひ、総本家紙屋のお菓子を探してお買い求めください。本当は、一番目立つ所に「どーん」となければダメなのに!よーしっ頑張ろう!
最近、お葬式や法事などで御饅頭を引菓子として使われるケースが大変、少なくなりました。御饅頭が他の品へと、とって変わられたのかもしれません。これも時の流れか?それとも・・・。ご仏前・ご霊前に必ず供えられる盛菓子についてある本によると「人の生命は食に始まり、食を離れて終わるものであり、食を無視して生命の存在はありえないことから神仏の祭りには必ず御飯や供物を供えることが第一に行われます。それも豊かにたっぷりと。 供養とは、食を供え、命を養うことも意味しています。そして人が一生を閉じたことを丁重に弔い、以後の年忌日には必ず法要を営み、冥福を祈ることが子孫の努めであり、供えたお菓子と同じ物を食べることによって一族の絆も深まる。」と書かれています。ですから、仏・神事などに御饅頭などお菓子を使っていただけるように努力をしなけばなりません。
やっぱり“美味しいお菓子”を作らないと!
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